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浜崎あゆみと松浦勝人は元恋人だった!長瀬智也は?曲の歌詞が表す2人のことTO BE ・М・appears・Together When

浜崎あゆみ 松浦勝人は元恋人だった!長瀬智也は?曲の歌詞が表す2人のことについて、
曲の歌詞を掘り下げたいと思います。とくに 松浦勝人と長瀬智也のことを歌ってるんじゃないかな?と思う曲が4つあります。

TO BE ・М・appears・Together When

追加!End rollの歌詞も松浦氏とのことを思って書いたのかな?という気がします。

真夏日の今日、熱いニュースが飛び込んできた!!
ふとニュースを見ていると、
浜崎あゆみ 松浦勝人は元恋人同士だったという小説、浜崎あゆみさんの暴露本ともとれる本が出版されるとのこと!

私はバリバリ浜崎あゆみ世代なのでつい気になって見てしまいました。

記事を読んでいて

ちむちむ
ちむちむ
ほほう、浜崎あゆみさんとエイベックス社長の松浦勝人氏が付き合ってたのかぁ。
なるほどね。でも長瀬智也とも付き合ってたよね?しかも交際期間は長かったはず。

今書きながら浜崎あゆみさんの曲を聞いています。




私は歌詞が暗い系の曲のほうが好きだということがわかりました。

しかしあれですね

華原朋美さんもプロデューサーの小室さんと付き合ってたり、浜崎さんもプロデューサーの松浦氏と付き合ってたりで、
身近に雲の上のような人や天才気質でお金も名誉もある男性がいたら
好きになってしまうのも無理ないということがわかりますね!そして、

浜崎あゆみさんは松浦氏との付き合いを

「自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました」と話しています。

華原さんも小室さんとの付き合いで情緒不安定になったりしてるのである意味

「身を滅ぼすほどの恋」だったのではないかなと思いました。

ちむちむ
ちむちむ
しかし、プロデューサーが商品である女の子に手を出すってどうなんだろう?自制が効かないほどお互い好きになってしまったのかな

ではでは、話を浜崎あゆみさんに戻します!

浜崎あゆみと松浦勝人が付き合ってた期間は1997年頃から2000年頃まで

1997年頃から2000年頃まで付き合っていたということになるんじゃないでしょうか?
これはあくまで予想ですけど多分このくらいと過程しましょう。

浜崎あゆみさんは携帯電話の電話帳に愛する彼を「M」と登録していたそうです。
これは松浦さんのことですね。

浜崎あゆみさんは約20歳のとき1998年曲pokerfaceでデビュー

20歳です。

松浦氏が当時35歳くらいですよね?

結構な年の差があります。しかも、付き合っていたのはデビュー前からなので
浜崎さんが10代の頃から松浦氏と付き合ってたということになります。

松浦氏は若い子が好きなのかな?奥さん畑田亜希さんは元ポップティーンモデル

小柄ながらスタイル抜群でVIVIのモデルをしていました。↓

現在は3人の子供のママです。

 

では、浜崎さんの曲の歌詞について

1998年から2000年頃までの曲を一覧にしようとしたら多すぎたので
浜崎あゆみさんが松浦勝人との関係を歌ったんじゃないかな?と思う曲を厳選して
ピックアップしてみました。

TO BE
М
Far away
LOVE~Destiny~
appears
End roll

これらの曲はどれも約2000年頃までの曲で、歌詞を見てみると
松浦氏との付き合いや別れを表しているのではと思います。

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浜崎あゆみの歌詞は松浦勝人と長瀬智也との関係を表してる

 

浜崎あゆみさんは松浦勝人と長瀬智也さんとのことを歌詞に込めてるんじゃないかと思うのでどの歌詞がそう思うのか?をご覧ください。

浜崎あゆみさんが松浦勝人さんとのことを歌ってると思う曲

※曲名をクリックすると歌詞のサイトに飛びます。

TO BE

誰もが通りすぎてく気にも留めないどうしようもない
そんなガラクタを大切そうに抱えていた

周りは不思議な顔で少し離れた場所から見てた
それでも笑って言ってくれた「宝物だ」と

大きな何かを手に入れながら失ったものもあったかな
今となってはもうわからないよね
取り戻したところできっと微妙に違っているはずで

君がいるならどんなときも笑ってるよ
君がいるならどんなときも笑ってるよ
泣いているよ生きているよ
君がいなきゃ何もなかった

TO BEでは松浦氏との出会いや周りが浜崎あゆみに期待してない中、
松浦氏だけはガラクタ(浜崎あゆみ)を大事にし絶対売れると信じていた感じが伝わってきます。

М

今日もまたこの町のどこかで
別れの道選ぶ二人静かに幕を下した

マリア愛すべき人がいて
時に強い孤独を感じ
だけど愛すべきあの人に結局何もかも満たされる

別れたけど会うと何もかも満たされてしまう。
そんな複雑な心境が伺えます。

8月4日のワイドナショーで久代アナが
「今まで『マリア~』って歌ってた歌が『勝人~』ってなっちゃうのかぁ」と言ってましたが、
まさにその通りで、これから「М」を聞くと松浦氏が頭をよぎります。

Far away

いつか2人がまだ恋人と呼び合えた
あの頃訪れた海に1人来てるよ
そしていつからか忘れてた景色達探しながら
聞こえる波がなんだか優しくて泣きだしそうになっているよ

LOVE~Destiny~

ねぇ、ほんとは永遠なんてないこと
私はいつから気づいていたんだろう
ねぇ、それでも2人で過ごした日々は
嘘じゃなかったこと誰より誇れる

生きてきた時間の長さは少しだけ違うけれども
ただ出会えたことにただ愛したことに
想い合えなくても忘れない

曲はつんくさん、歌詞が浜崎あゆみさん「生きてきた時間の長さは少しだけ違うけれども」の部分は
松浦氏との年齢差は14歳差ですし
松浦氏とのことを歌ってる気がします。

appears

初めての電話は受話器を持つ手が震えていた
二回目の電話は留守電にメッセージが残っていた
七回目の電話で「今から会おうよ」って
そんな普通の毎日の中始まった

10回目の電話で2人遠くへ出かけたよね
手をつないで歩こうとする私に照れていたよね
それから何度目かの夜を飛び越えて
帰りの車の中でキスをしたよね

これは事実に基づいたフィクションなのかな?というような歌詞。
松浦氏との馴れ初めはこういう感じだったのかなとかってに想像。

End roll

もう戻れないよどんなに懐かしく想っても
あの頃確かに楽しかったけどそれは今じゃない

もしも私から何かを口にしていたのなら
終わりは見えてる始まりなんかじゃなかったはずだね

泣いても欲しがる子供のようには

なれなくて精一杯のサヨナラ
そして歩いていく
ひとり歩いてみるから
君のいなくなった道でも
光照らしていける様に

エンドロールの発売は1999年、松浦氏が畑田さんと結婚したのは2003年ですが、
その頃にもし誰かとお付き合いしていたのならこう思うかな

 

浜崎あゆみが松浦勝人と別れて長瀬智也と付き合い出したのが2000年から2007年頃まで

2人の関係は2000年から7年間も続きました。交際宣言をし、おそろいのタトゥーを入れて公然と関係をアピール。海外旅行から帰国した時、報道陣の前を手をつないで歩いた2人の姿は今も鮮明に覚えています。日本のアーティストも堂々として“ハリウッド女優”のようになった、格好いいなと思った印象的な出来事でした

「М」松浦氏との小説が出るなら「N」長瀬智也さんとの小説も出さないと!

長瀬智也さんとは7年も付き合ってお揃いのタトゥーも入れたのに
長瀬智也さんのことはどう思っているんだろう。

松浦氏との恋には敵わないのかな、、?

浜崎あゆみさんが長瀬智也さんとのことを歌ってると思う曲はTogether When

僕たちは心に同じ傷跡を残しながら
背を向けたまま振り返らずにそっと強く歩き出しました

変わらないひとつのものを見つけたと思っていた
ふたりはそれが変わってくのを感じて一歩離れた

やがてさらに一歩離れた

傷つかないように

ありがとうって言いたかった ありがとうって言えなかった
だってそれじゃまるで永遠のさよならみたいで悲しすぎるから

愛してると言いたかった 愛してると言えなかった
だけどそれは僕の最大の嘘であり真実だったような気がする

引用Together When

Together Whenは長瀬智也さんとの付き合いを歌ってるんじゃないかと思うのは私だけじゃないはず。
同じくそう思う!という方はコメントください^^

浜崎あゆみの絶望曲3作『vogue』『Far away』『SEASONS』

3か月連続でリリースした絶望3部作とファンの間に言われている

『vogue』『Far away』『SEASONS』

詞がかなり暗いことからそう言われているそうです。

確かに、良い曲で好きだけど歌詞をじっくり聞くと「絶望感」が漂ってます。

小説『M 愛すべき人がいて』で浜崎あゆみさんが抱えた絶望の理由が明かされるそうです。

「溢れる想いを封印した浜崎あゆみは歌詞で自分の気持ちを伝えるしか手段がなかった。」

名曲が生まれたのは松浦勝人との出会いと別れのおかげなんですね。

ただ、今まで歌詞を自分のことと置き換えて聞いていた人達にとって、
ほとんど松浦氏へのラブレターだったのかと思うとなんか微妙な気もしてしまいます。

浜崎あゆみさんの暴露本?小説『M 愛すべき人がいて』

浜崎あゆみさんの暴露小説『M 愛すべき人がいて』は
事実に基づくフィクション
なんだそうです。

ちむちむ
ちむちむ
え?フィクション?

作り物ってこと?

事実に基づくフィクションってすっごく曖昧な表現ですよね。

リアルでもありフェイクでもある。

読み手が勝手に考えて解釈しろってことかな?

一冊の本が出版される。タイトルは『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)。17才だったあゆのデビュー前夜からブレークを遂げた1999年まで約4年間の軌跡が綴られている。

「小松さんがあゆを長期間にわたって取材してまとめたのがこの本で、大部分は事実だと思われます。当時を知る人の間では“あゆの暴露本”とさえ囁かれています」(前出・レコード会社関係者)

改めて浜崎さんの曲を聴いて、やっぱり良い曲が多いな!と再確認しました。

名曲ばかりだよ、ほんと。

若いころ毎日のように浜崎あゆみさんの曲を聞いていたので読んでみたいなと思います。

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